明新メンテナンス株式会社

ビルカン屋さんが考えたビル管理名人

情報の共有と作業の進捗管理でビル管が変わる

システム開発の背景

建物維持管理においては、様々な法令点検や修繕を適時実施して運営をしていかなければなりません。  しかし、一言で維持管理と言いましても、「建築」「電気」「空調給排気」「給排水」「消防」「清掃」「警備」etc・・・・と多種多様で専門的部門になり、実際は各担当が各々でその場の管理をしているか、管理確認が出来ず、上がってきたものを都度処理していることがほとんどです。 全体としては、予算・金額・予定・実施・報告・分析が見えていないばかりでなく、この管理(連絡・報告・伝票処理)をするだけの人員を確保して運営しているのが実情です。 この維持管理と人員ロスを一度に解決するシステムと実務の採用が急務な時代となっています。

「ビルカン屋さんが考えたビル管理名人」の特徴

「ビルカン屋さんが考えたビル管理名人」の特徴

Point1

作業の履歴をデータとして蓄積管理することで、メンテナンスの現状をわかりやすく「見える化」致します。

Point2

完全にWEB化されているため、データや書類ファイルなど、様々な情報を簡単に社内で共有できます。
 

Point3

WEBシステムの活用により、予定・金額・報告がリアルタイムで誰でも確認でき、人員ロス・作業漏れを無くし、運営を円滑にします。